断食(ファスティング)と波動(エネルギー)の関係とは?

今日も♪ゆる2ちょこ2♪~していますか(^_-)-☆

私がやっている遠隔セラピー(ヒーリング)を説明する上では、量子波という波動のことを避けては通れません。

というか、人の体も、動物も、植物も、物質も、私たちの思いや意識も、世の中の万物全てが波動で成り立っているからです。

その波動、言い替えればバイブレーションやエネルギーと言っても良いかと思いますが、今回は、断食の観点から紹介したいと思います。

断食(ファスティング)は万病を治す?

先日ご紹介した『地上最強の量子波&断食ヒーリング これが未来医療のカタチ』という書籍の著者というか、講演者のお一方で、船瀬俊介さんがいらっしゃいます。

以前、この方の『未来を救う「波動医学』という書籍を読みました。

内容はなかなか過激なんですが、エピローグに書かれていた内容がこの本の肝とも言える部分ではないかと思います。

あくまでも現在の医学を否定しているわけではなく、必要最小限に留めるべきだという前提だということをご理解の上、お読みください。

以下に、その内容を紹介します。

これこそが、ヨガの奥義である。

妙法のメカニズムは、じつにシンプルである。

なぜなら「万病は体毒で生じる」からだ。

これは、東洋医学の根本理論である。

これに対して西洋医学は、「病気の原因は?」と問われると、困惑しながら「……それは、判らない」と首を振る。

日本全国に病院の建物はひしめき合っている。

その白亜の殿堂で、医者たちは、病気の原因すらわかっていない!

原因恚わからない病気を、治せるわけがない。

赤子でもわかる。

なのに、患者はまるで羊の群れのごとく病院の門前におとなしく列をなす……。

現代医学の神は“死神”であり、病院は“死の教会”である」(ロバートーメンデルソン博士)

この警句に、目覚めるときです。

現代医学の目的は「人を救う」ことではなく、「人を殺す」ことなのです。

第1は根治療法(ファスティング)

東洋医学が喝破しているごとく、万病は体毒から生じます。

体毒は「」と「」から生まれます。

つまり、代謝能力以上の食物を食べると、それは排泄しきれず、老廃物として身体に溜まります。これが、体毒の正体です。

もうひとつ。苦悩もアドレナリンなど毒性ホルモンを発生させます。

これも体毒となるのです。

これら体毒は、細胞・器官・臓器に溜まり、汚し、弱らせます。

それが、病気の原因となるのです。

では、どうして断食が万病を治すのか?

食事」(インプット)を断てば、体は「排毒」(アウトプット)に専念できます。

さらに、病巣は自己融解を起こし、悪い細胞は排泄させ、後に、新しい細胞・組織が再生します。

だから、断食こそが、真の再生医療なのです。

こうして、体毒は排泄され、身体は理想的クリーンな状態になります。

すると、万病も消えていくのです。

第2は波動療法(バイブレーション)

船瀬氏は、波動医学の根幹は「断食」と「波動療法」だと言われています。

今後の医療が波動医学にシフトしていき、波動療法が対症療法として有効だと。

以下も、引用させていただきました。

これに対して、波動療法(バイブレーション)は対症療法です。

しかし、薬物療法による対症療法と違い、こちらは、診断、治療ともに極めて信頼性が高い。

メタトロン」でおわかりのように、病んでいる組織、細胞、器官を瞬時に特定し、さらに、瞬時に修正波動の共鳴で、正常な周波数に導かれます。

よって、診断も治療も、即効性があります。

私は、この波動療法こそが、もっとも理想的な対症療法と確信するのです。

ただし、波動調整によって症状が消えたとしても、それは一時的なものです。

やはり、症状、病気の原因となった生活を改めなければ、また臓器の凋波数は乱れ、同じ症状がぶりかえしてくるでしょう。

だから、波動療法は、あくまで対症療法であることを、きちんと理解すべきです。

理想的ステップは、波動診断で異常を感知したら、第1ステップは、波動療法で症状をしずめ、第2ステップの断食療法で、体質改善をして、根治をはかる……ということです。

断食」(フアスティング)
「波動」(バイブレーション)

この新医学宣言の二本柱を育てていけば、人類は、健康で、幸福で、長寿の人生を謳歌することができるはずです。

私は、それを深く確信しています……。

さあ今度は、あなたが目覚め、まわりの人々に語りかける番です。

あとがき

ちょっと文章というか船瀬氏の言われる内容は過激ですが、西洋医学も緊急時や状態によっては必要かと思います。

船瀬氏は、これくらい過激に書かないと今の薬漬け医療から脱却できないとの思いがあるのかと。

人間には、自然治癒力が備わっています。

船瀬氏の文章の中に「メタトロン」という波動医療装置の記述がありました、一般社団法人てれせらぴーでも、「ニュースキャンⅡ」という方式は違いますが、同等の装置があります。

機会があったら是非、試していただければと思います。

装置の詳細は機会を改めたいと思いますが、私たちフーチー遠隔療法を実践する者にも船瀬氏の目指される所は共通点があるかと思います。

遠隔セラピーで一人でも多くの方が本来持っている自分の力に気付き、健やかな毎日が過ごせることを心より願っております。

と目崎代表が常日頃から話しているように、遠隔セラピーによって心身の不調が解消されても、また、再発される方もいらっしゃいます。

人の体は治るようにできています。

やはり、心身の不調がなぜ起こっているのかと自身と向き合い、本来あるべき自然治癒力を最大限に活かし、その人らしい人生を過ごして頂くようお手伝いするのが私たちの役割でもあると思っています。
毎日笑って、ゆる2ちょこ2♪~でいきましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です