身の回りにある民間療法「レメディー」とは?

今日も♪ゆる2ちょこ2♪~していますか(^_-)-☆

昔から風邪をひいたりした場合、地域によっても違うかもしれませんが、民間療法というものがありました。

風邪をひいてのどが熱っぽい時には、「のどに塩を包んだ手拭いを巻く」などがそうかと思います。

おばあちゃんの知恵とでも言うのでしょうか。

今の若い世代だと手拭いも解らない人も多いかと思いますが、それはさておき、今回は自然療法やレメディーについて紹介したいと思います。

レメディーって何?

ホメオパシーで使う薬を、レメディーと呼びます。

ホメオパシーの考え方は普及はしているものの、レメディーについては日本ではまだ言葉もそのレメディー自体も浸透・普及は進んでいないようです。

賛否はあるかと思いますが、以下にレメディーの説明をしておきます。

あらゆる自然物(鉱物、植物、動物、病原体)から、専門の製造会社によって作られています。

ハーネマンが立てた「超微量の法則」に基づいて、元の材料を高度に希釈します。

希釈工程によって、物質性を抜けば抜くほど、その素材の、形に掴めない、内的力が発揮されます。

この、ハーネマンが言うところの、精神的なエネルギーが優しく副作用なく、そして(正しく選んだ場合に)的確に、飲む人の生命力や自然治癒力に働きかけます。

レメディーの種類は現在3,000を超えていて、アルコール溶液、または小さな砂糖の粒状になっています。

ドイツなら医者の処方箋はいりませんが、基本的に薬局で買い求めます。

ネット検索したら真っ先に表示されたので引用させていただきました。
(http://ew-homeopathy.net/about-remedy)

ケン先生直伝!治す力をアップさせる食べるレメディー

レメディーはピンと来なくても、バッチフラワーレメディと聞けばああ、あれね、と思われる人も多いかと思います。

今回は、何回か当サイトで紹介させていただいた『地上最強の量子波&断食ヒーリング これが未来医療のカタチ』の中から小林健氏が紹介されている「食べるレメディー」について紹介します。

私は「全てが波動」と言いました。病気も波動が決まっているし、内臓も全てのものが波動です。

ところが、波動は変わるんです。

波動のバランスを整えるのが素粒子、量子波なんです。

波動医学ではドイツ、ロシアが非常に有名ですけれども、彼らは完全に治そうと思ったら時間がかかるんです。

でも、それに私の量子波が入ったら、結構早く確実に治る。

つまり、波動を起こす細胞、その細胞をつくっている素粒子を改善しますので、人間の持っている自然治癒力、恒常性とか自律神経に効くわけです。

彼らはどうして効くかちゃんとわかっていますから、ほどよく細胞をつくって、そのできている細胞をほどよく量子波で治していきます。

治す医療は、その場で気分がいいです。

頭が痛いと言うと、痛みどめを飲ませてくれる。

それで落ちつきます。でも、それは対症療法で原因を治していないから、また痛くなります。

対症療法は必要です。

頭が痛い、割れそうだというときはしようがないです。

でも、よくなったら、すぐにご自分で治す医療に切りかえてください。

お医者さんに言うと、そういうことに余り力を入れていない先生方が結構いらっしゃいますので、余りお医者さんに文句を言わないで、ご自分の力で、今、私か申し上げたような考え方でいいですよ。

なさってみてください。

さっき講演されたブラザーの船瀬さんにも言ったんですけれども、私は朝、梅干しを1個食べます。

夜寝る前にも1個食べます。

子どものころからやっていますから、昔は酸っぱくて嫌だったんですけれども、最近は酸っぱさを感じません。

どんなに調子が悪くても調子がよくなっちゃう。

梅はすごくいいです。

私はおしんこみたいなのも絶対に食べるんです。

あれは酵素とかホルモンを整えてくれます。

それから、皆さんお好きじゃないかもしれませんが、私は納豆を食べます。必ず100回かきまぜて、100回の後に何か好きな言葉を言って終わる。

そこに大根おろしとネギをいっぱいいれて、私は辛いのが好きなものですから、トウガラシを入れて食べるんです。

必ず夜―回、大粒のものを50グラムぐらい食べます。

小粒のものは遺伝子を取りかえていることが多いので、大粒を食べます。

そうすると、5~6時間寝た後に働き出して、8時間も10時間もビタミンKが働いて、CとかEとか全部動くようになるんです。

きょうはちょっと疲れたかなと思うと、夜、それにメープルシロップをちょっと入れて、ちょっと甘くして食べます。

調子がいいですね。

私はことしで77歳です。

一応全て順調です。

こちらのほうも、アチラのほうも順調です(笑)。

皆さん大人だから、ほんと助かるわ。

そういうわけで、自分の考え方なんです。

だから、病気はありません。

これは、はっきり覚えてください。

体の不調を警告してくれているだけで、病気じゃないんです。

体の不調を整えれば、がんもそうですし、糖尿病でも、私のところに来た人は最低でも93%は改善・治癒されています。

身の回りのものがおクスリになる「ケン先生の食べるレメディー」

納豆、梅干し、大根おろし、レモン、梨—わたしたちの身の回りにあるごくごくフツウの食材は実は健康力に超お役立ちなのです!

ここではケン先生が教えてくれた、風邪のときのとっておきの食養生方法をお伝えしましょう。

☆風邪のときは梨のオープン焼きがグッド!

皮をむいて種をくりぬき、175℃のオーブンで10分ぽど焼いた後、くぼみに大さじ1の蜂蜜を入れて余熱でとろけさせて。   i

☆レンコンをすって布巾で絞ったレンコン汁もオススメ。

レモン汁小さじ2を加えて、1日4~5回飲みましょう。

☆梅干し2イ固を網の上で焦げ目がつくまで焼き、紅茶の中でよく溶かします。

それに小さじ1の蜂蜜とレモン半分を絞り入れて、1日2~3回飲むとのどがとっても楽になる。

☆さらに長ネギを大量に刻んで入れたお味噌汁を1日2~3回飲めばカンペキ!あとはとにかくよ~く寝ていたら、自然治癒力が活躍して勝手に治っていきますよ。

あとがき

お隣の石川県は金沢市にレメディーと言えばその部類かもしれませんが俵屋の「じろ飴」というのがあります。

俵屋の初代店主の次右衛門が母乳のでない母親達のために作りあげたのが、このじろ飴だと伝えられています。

飴の原料は米と大麦。

砂糖・添加物は一切使われておらず、穀物本来の甘味を楽しむことができます。

砂糖は使われていないのに、水飴そのものなんですよね。

先人の知恵はすごいと思いますよね。

姪っ子や甥っ子が風邪の時には白湯に溶かしてよく飲ませていました。

そういえば、我が家の祖父は風邪をひいたときには「卵酒」なるものを飲んでいましたね。

酒もほとんど飲まない人だったんですが、効果の程は???

インフルエンザや風邪が流行っている時期ですが、ゆる2ちょこ2♪~で治して行きましょう!

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