腸を丈夫にする生食のすすめ!

今日も♪ゆる2ちょこ2♪~していますか(^_-)-☆

野菜を食べるときには温野菜が良いとよく聞きます。

肉を少なめにして野菜を大目にとることは大事かと思いますが、今回は、野菜を食べるなら生食が良いという話題についてご紹介します。

生食が腸を丈夫にする!

今回も、何度か当サイトで紹介させていただいている『地上最強の量子波&断食ヒーリング これが未来医療のカタチ』の中から小林健氏が紹介されている講演の内容からご紹介します。

考えるのは常に脳ではありません。

脳は腸の一部です。

だから、便秘なんて許されない。

2日に1ペん。

許されない。

それから、細い便が出てくる。絶対ダメ。

細い便が出るということは、大腸が縮まっている、ないしは何かが塞いでいることですから、嫌いでしょうけど、涜腸して。詫腸が嫌な人はしようがない。

コロニクス(洗腸)という、お水で流して腸の便を出してくれる方法があります。

それをすると、びっくりするほど汚い便が出ます。

それを年4回やってください。

腸が皆様だから、腸がダメだったらダメです。

腸を丈夫にするには生食が一番いいんです。

生きているものが腸には一番必要なんです。

天ぷらとか、ソテー、いためものを食べたかったら食べればいいんです。

でも、必ず生をちょっとまぜる。炒めたオニオンの中に生のオニオンを入れてごらんなさい。

ちょっとおつですよ。

何でもそう。

まぜてみる。

そして、徐々に徐々に生にしていく。

もちろん「天ぷらを食べちゃいけない」と言っていませんよ。

天ぷらで、エビ2本とか、山のように食べるのはよくない。食べるなら、大根おろしを山盛りにかけて、ネギとかショウガで食べる。

そして、お肉とか揚げ物をだんだん減らす。

食べるなとは言いませんけれども、そういう工夫をする。

そうすると、実は量子波が喜ぶんです。

 量子波が喜んだら、病気になりようがない。

 病気はないんだ!

 不幸なんかないんだ!

 それは自分がつくっているんです。オーケー?

 1000人の方と私の約束ですよ。

 病気はないんだ!

 不幸なんかないんだ!

 あるとしたら自分がつくったんだ。

 責任を持て。

 何かあったら、常に丹田に手を当てて「小林先生、助けて」と言って。

 僕、あっという間に行くから。

 それにはお金を払う必要ないからね(笑)。

 払ってくれる人、いっぱいいるけどね。

脳は第二の腸!実は腸が脳をも支配している「第一の脳」ってホント?

玉ねぎを生で食べると健康効果が高い?

確かに小林氏の言われるように、昔から玉ねぎ等を生で食べると血液をサラサラにし、高血圧などを予防してくれる体に良い食べ物と言われていますよね。

血液をサラサラにするのに有効な方法はスライスした玉ねぎを生で食べることです。

玉ねぎに含まれる硫化アリルは熱に弱く水に溶けてしまうのでスライスしたら水にさらさず30分ほど放置し生で食べることをおすすめします。

お酢につけることで有効成分が酢に溶け、体内に吸収されやすくなり免疫力がアップします。

理想は毎日大さじ3~5杯分くらい取るようにしましょう。

私も普段はほとんど食べないかもしれませんね。玉ねぎ。

やはり、ちょっと調理が面倒だし、涙が出るから?ということもあるかもしれません。

たまにみそ汁に入れる位でしょうか。

あとがき

私自身はサラダは好きですね。

変な話、ボール一杯でも食べられます。

とんかつ屋さんに行って「キャベツおかわりOK」だと、妙にテンションが上がります!

ただ、ドレッシングを使う量が・・・・。

なので、サラダに入っている玉ねぎも好きです。

まあ、オニオンでも呼び方はなんでも良いんですけどね。

昔人間なので、オニオンだとピンとこないような。

玉ねぎは、丸ごと天ぷらにしたものも好きです。

あの甘さは何とも言えませんよね。

ということで、薬味のネギでもショウガでもいいので、意識して生食を多くすると病気が寄り付かないという話でした!

生食で、ゆる2ちょこ2♪~いきましょう!

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