量子波とともに生きる!

今日も♪ゆる2ちょこ2♪~していますか(^_-)-☆

2015年にノーベル物理学賞を受賞した梶田隆明さんの「ニュートリノ」は話題になりましたよね。

私も物理には疎いですが、

ニュートリノは人体に何らかの影響を及ぼすことがない無害な存在であるけれども、人体をそのまま突き抜ける。

と聞いたことは記憶に残っています。

ニュートリノは、量子に含まれているとのこと。

今回は、そんな量子波について自分なりに解釈している範囲でお伝えしたいと思います。

そもそも量子波って何?

まず、量子波って何?ということですが、文部省科学省のサイトによると、以下の説明がありました。

量子とは、粒子と波の性質をあわせ持った、とても小さな物質やエネルギーの単位のことです。

物質を形作っている原子そのものや、原子を形作っているさらに小さな電子・中性子・陽子といったものが代表選手です。

光を粒子としてみたときの光子やニュートリノやクォーク、ミュオンなどといった素粒子も量子に含まれます。

量子の世界は、原子や分子といったナノサイズ(1メートルの10億分の1)あるいはそれよりも小さな世界です。

このような極めて小さな世界では、私たちの身の回りにある物理法則(ニュートン力学や電磁気学)は通用せず、「量子力学」というとても不思議な法則に従っています。

世界の枠組みになりつつある量子物理学

なんだか解ったような解らないような。

解らないですよね”(-“”-)”

そこで、私の下手な説明よりわかりやすいと思いますので、今回もヒーリングを観点にした小林健氏の講演の内容から引用させて頂きました。

量子波は、“The Highest Healing Wave on Planet”、つまり地上における最高のヒーリングパワーです。

また、量子物理学、量子力学、量子科学なくしては、新幹線とか、電子オーブン、飛行機、インターネットとか、速いものは一切できません。

実は今、世界の85%を量子物理学がやっています。

これはわかっているんですけれども、量子物理学というのはなかなか説明できないんです。説明するのが大変なんです。

大体、量子物理学をやると、アインシュタインが間違っていることがわかっちゃうんです。

ほんとに困りますよ。

アインシュタインの考え方で95%はうまくいきます。

最後の5%が解決できない。

でも、量子物理学を使うと解決できちゃうんです。

何でもそうです。

ニュートンもそうです。

あんなすばらしい学問はないんですけれども、95%はうまくいくけれども、最後の5%が解決できない。でも、量子物理学を使うと100%解決できるんです。

我々が今、信じていること、学校で洗脳されたというか勉強したことは、ニュートン、アインシュタインの学問が頭の中に入っている先生方が教えたことです。

彼らは量子物理学がとても信じられない。

だから、変えられないんです。

無駄な教育というか、無駄と言ったら変ですけど、コンフューズ、困惑を起こすような遠回りの教育になっちゃっているんです。

だから、全てを疑う必要はないですけれども、リアクティブしないことです。

感情的に物事を決定しないことです。

プロアクティブ、つまり1歩も2歩も下がって現実をよく見てから決める癖をつけるといいですね。

私かこう言うと、「小林君は科学と物理学がわかっていないようだから教えてあげよう」とか言う先生がいます。僕は聞いていて、「ああ、先生、すごいですね」と言います。

言ってもしようがないからね。

でも、そんな先生ほど科学、物理がわかっていない。

超有名な人ですから、言うと失礼にな詣んで言わないですけれども、わかっていない。

要するに、決めた形でしか判断できないんです。

だけど、世の中は「1+2=3」じゃない。

ほんとに違いますよ。

それは量子物理学をやるとよくわかります。

これからはそうなっちゃいますね。

これからは、普通に手術して、血が出てきて、ああだ、こうだというのはなくなるでしょうね。

量子波で治療できるし、もう成功しているんです。

ただ、それは今の世の中のシステムには違反しますので、強行はできませんけれども、徐々に変わっていくと思います。

地上最強の量子波&断食ヒーリング これが未来医療のカタチ』より引用させていただきました。

あとがき

私がやっている「フーチー遠隔商法®」も、医学ではないですし、100%人の病気が治せますとは言えません。

外科的な処置が必要なこともあるでしょう。

しかし、現実には様々な不調が改善されることも事実としてあります。

そういう意味では、いざ病気になった時に人の免疫力や自然治癒力を高めるのも、本来、人に備わっている能力です。

人も物質も量子が無くしては成り立たないということからしても、人の思いも量子波です。

もちろん、環境や食べ物など、様々な要因はあると思いますが、縄文時代の人はほとんど病気がなかったと言います。

縄文人は争いもなく、ストレスもなく、エゴもなかったんでしょうね。

その違いを判るだけでも量子とともに生きる道は開けるのではないかと。

焦らず、慌てず、ゆる2ちょこ2♪~でいきましょう!

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