不思議な生命体「ソマチッド」の秘められた能力とは!?(1)

今日もゆる2ちょこ2♪していますか(^_-)-☆

何度か当サイトでもご紹介している「ソマチッド」ですが、これは、

『意思や知性を持ったソマチッド』

とも呼ばれ、フランスの生物学者であったガストン・ネサン氏が開発した超光学顕微鏡によって人の血液を3万倍の倍率で観察した際、不思議な生命体が存在する事を発見したのが本格的な研究のきっかけとなったようです。

日本でも最近はソマッチッドに関する様々な研究がすすめられています。

今回から何回かに分けてソマチッドの秘められた能力についてご紹介していきたいと思います。

ソマッチッドとは?

ソマチットの大きさは、赤血球の百分の一以下です。

つまり、通常の顕微鏡では、かろうじて見えるか見えないかのサイズです。

ソマッチッドの発見者ガストン・ネサンは、超高倍率の光学顕微鏡を開発して、この未知の生命体の観察に没頭しました。

そして、この“ミクロ生命体”にソマチットという名前を付けます。

ソマチッドとは、“小さな命”という意味だそうです。

そして、顕微鏡を覗くネサンは、驚愕現象を目の当たりにしたのでした。

なんと16段階で変態したというのです。

血液中のソマチットは、その状態によって、刻々と形態を変化させるという事実です。

その変態は、
◎病気やストレス
◎ネガティブな気持ち
などによって次々に変容し、体内環境が悪化すると、ついには硬い殼を作って中に閉じこもってしまうというのです。

さらに驚くことには、
◎超高熱
◎超高圧
◎放射線の照射
にも耐えることを発見します。

まさしく、不死身の生命体だと言えます。

宿主が嫌いだとサッサと逃げ出す!?

ソマチッドは、超能力者でもあるようです。

例えば、つまらないことばかり考えている人は、暗くて脳から出る周波数が悪いですよね。

すると、ソマチッドは殼をかぶってしまうそうです。

もう、この人のところにいたくない、ということでしょうか。

そうして、尿とか排せつ物から出て行ってしまうそうです。

皮膚からも出るし、汗として出たりしてその体から逃げちゃうというのです。

つまり、人が発する周波数とソマチッドの活動にも相関があるんですね。

宿主が怒りだすと逃げ出す!?

ソマチッドは、
◎怒っている人
◎いつも、カッカしている人
◎いつも悲しみにくれている人
の体は「嫌い」で逃げてしまうんです。

それも、その人が出す「感情」という周波数が関係しています。

楽しい気持ちでいると、その人の血液中のソマチッドは輝いてて、元気なときは白く光っています。

ところが、元気じゃない人のソマチッドは光ってないとか。

たとえ居たとしても、黒く動いているけど、ピカッと光らないらしいです。

◎楽しい気持ちでいる人
◎すごくフレッシュな野菜から、たっぷり酵素をとっている人
のソマチッドは、ピカピカッと光っているそうです。

あとがき

よく、「短気は損気」とはよく言ったものですね。

起こっている人やマイナスの感情が強い人のところへは誰も近づきません。

ソマチッドは目には視えないですが、小さな子供を観ていれば一番よくわかるかもしれませんね。

普段使う言葉遣いなどにも注意が必要ですが、春夏秋冬、旬のフレッシュな野菜を食べることにも意味があるんですね。

そうやって考えると、ソマチッドは人間より人間らしい?かもしれないです。

人生、色々ありますが、ゆる2ちょこ2♪で楽しんでいきましょう!

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