トーラス構造とフラワーオブライフ(神聖幾何学)の神秘

前回、宇宙にある全てのものがトーラスという構造でできているということで、トーラス構造とフリーエネルギーについてご紹介しました。

今回は、その流れで神聖幾何学(フラワーオブライフ)についてご紹介したいと思います。

トーラス構造と神聖幾何学(フラワーオブライフ)

トーラス構造とは、リンゴを輪切りにしたように、基本的に球体の中心にリンゴのように芯があって、中央から外側へ、そして内と外が循環している構造のことを指します。

よく観察すると、中央は螺旋状になって、外側を内側に巻き込み、また内側が外側に解き放たれていきます。

この構造に、内側と外側はありません。

この構造を注意深く観察すると、

〇カバラの象徴、生命の木
〇マカバと呼ばれる構造
〇バックミンスターフラーのベクトル平衡体
〇陰と陽の統合と六芒星
〇フラワー・オブ・ライフ

などの古くから平面で描かれた図形がトーラスを表しているとも言われます。

神聖幾何学(フラワーオブライフ)意味

トーラスフィールドについては前回の記事で紹介している動画を参照して頂ければわかり易いと思います。

神聖幾何学(フラワー・オブ・ライフ)についても、下手に文章で説明すると誤解も生じると思いますので、Youtubeにわかり易くまとめられている動画がありましたので、下記の動画を参照して頂ければと思います。

あとがき

世界の地域も時代も違うところで描かれていた神聖幾何学(フラワー・オブ・ライフ)には興味が尽きないですね。

それがフリーエネルギーの原理にもつながっていると思うとワクワクします。

フリーエネルギーも既に実用化が可能だと言われますし、空飛ぶ円盤(UFO)を動かすというか、飛ばすテクノロジーも現存しているそうですから数年後には想像もつかないような光景を目の当たりにできるかもしれません。

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