遠隔セラピーは量子波という愛のテレポーテーション!?

今日も♪ゆる2ちょこ2♪~していますか(^_-)-☆

目に見えない世界を信じない人は多いかと思いますが、遠隔セラピーは信じられなくても、「以心伝心」とか「虫の知らせ」であれば、何となく信じられるという人もいるかと思います。

量子力学とか量子物理学は小難しくて解らないし、理解できなくても、ドクターであり、マスターセラピーミニスターの小林健さんがご自身の共著『地上最強の量子波&断食セラピー これが未来医療のカタチ』で言われているように

量子波はすべての人がもつ、愛のエネルギー!

とスッパリ言い切られれば、何となくイメージできる人もいるかもしれませんね。

今回は、遠隔セラピーとも縁が深いというか、そのものであると言っても過言ではない「量子波」のことについて紹介していきたいと思います。

改めて理解する量子波って何?

日本量子研究財団の公式サイトによれば、量子力学について以下のように説明されています。

すべての物質は、量子という微小エネルギー単位で構成されている。

量子は粒子性と波動性の二重性を持っているため、物質(肉体)も粒子性(物質性)と波(不可視のエネルギー体)を持って振動している。

質量の大きな野球のボールは粒子性が強く、光子や電子は質量が小さいので波動性(量子波)が強く出ている。

しかも、量子は空間に広がって消えたり(波動性)、再び現れたり(粒子性)する性質がある。

量子宇宙論によると空間は真空ではなく、エネルギーが充満していてすべての物質を創造している多次元空間(霊空間)物質空間との二重性を持っている。

何だか禅問答よりも難しいような解説ですが、正直、私も物理や化学はカンニング専門だったのでよく解りません。

以前、当サイトでも紹介しましたが、要は「人間の意識が物質化を引き起こす?二重スリット実験」でも証明されたように、世の中のものはすべてエネルギーで作られていて、それが「粒子」と「」の両方の性質を兼ね備えていると。

そして人の意識もエネルギーであり、量子に影響を与えるということです。

余計にわからなくなりましたかね?

量子波はすべての人がもつ、愛のエネルギー!

聞けば聞くほどに解らなくなる量子波ですが、冒頭で紹介した小林健さんのように

量子波はすべての人がもつ、愛のエネルギー!

と言われた方が、イメージでしっくりくる人も居るかもしれません。

小林健さんは量子波には「心」があるという表現もされています。

確かに、愛し合っている人たちは夫婦でも恋人同士でも美しいですし、光輝いて見えますよね。

そして、自分が輝けば一緒に居るパートナーも輝くと。

それは、一緒に居る子供もそうでしょうし、ペットもそうですよね。

病気に関して小林健さんは、愛のエネルギーを思い出すだけで病気は消えるとも言われています。

そして、究極かもしれませんが、小林健さんは「ガンは愛の力で治る」とも。

「愛」=「量子エネルギー」=「意識(思いの力)」であるとすれば、ちょっと無理があるかもしれないですが、わかるような気がします。

遠隔セラピーはテレポーテーションだった?

量子波には粒子と波の性質を併せ持っているということですが、1秒間に地球を7周半するそうです。

光に例えれば確かにそうですよね。

何故だか、宇宙戦艦ヤマトの「ワープ」や「波動砲」を思い出してしまいました。

光は秒速30万キロメートルですからね。

ちなみに、先ほどの日本量子研究財団のサイトでは、量子について下記のような解説があります。

量子物理学が発見した宇宙の法則の2番目に重要な発見は、量子単体や量子が多数集合した量子波や量子体間で、超光速で真空空間内で連絡しあって情報交換し、一方が変化すると他方も全く同じ変化をするという「量子テレポテーション現象」です。
この現象を利用すると遠隔地にいる患者の量子体を修正、または浄化することができる「テレセラピー」が可能になります。

そうなんですよね。

私がやっている遠隔セラピーでは、遠隔にいる人の量子体を修正しているとすれば、言霊に乗せて量子をテレポーテーションさせているんだ!

って思うと何となく楽しいですよね。

あとがき

解りやすく伝えようとすればするほど解りにくくなってしまうというか、今回もとりとめのない文章になりました。

一言で言えば、

量子波は愛であり、遠隔セラピーではその愛をテレポーテーションして相手に贈ることである!

と、これだけです。

光のように目にも見えない速さと言いますが、愛は1秒間に地球を7周半する!

ハイッ。って感じでしょうか。

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