プロフィール

はじめまして。遠隔療法師柳瀬です。

出逢ったすべての人を健康にしたい!

そして、人は誰もが幸せになるために生まれてきました

私は、遠隔セラピーを通して人々の心身の不調を整え、痛みや病気を癒すだけでなく、自分らしい心豊かで幸せに人生を送って頂くためのサポートをしています。

なんでこのサイトのネーミングが「ゆる2ちょこ2」なのか、ということについては、ゆる²ちょこ²って何?」というページをご覧いただければ幸いです。

「遠隔」と聞くだけでも胡散くさいのに、フーチー? 
それって怪しいんじゃないの?

そう思われる方もいらっしゃると思います。

フーチー遠隔療法は、一般的には遠隔ヒーリング」と呼ばれることもありますが、フーチー遠隔療法が一般の遠隔ヒーリングと大きく違うところは、

フーチーを使って遠くに離れた方のエネルギーの状態をリサーチ」したうえで、 日本(世界)のどこにいらっしゃる方にも

瞬時に、しかもピンポイントでエネルギー波を届けられる」ということです。

このエネルギーは量子力学で言われるところの「量子波」とも言われますが、なんと、1秒簡に地球を7周半する速さで届きます。

私たちは、遠隔セラピーの実施に当たっては毎日、クライアントの心身のエネルギーの状態をフーチーを使ってリサーチし、状態を数値で記録しています。

目に見えないものではありますが、数値化することによってわかりやすくなるだけでなく、施術を受ける方とセラピスト双方の指針にもなります。

しかしながら、遠隔セラピーで私たちがあなたや、ご家族のガンの痛みや様々な病気、心身の不調を癒す訳ではありません。

遠隔セラピーは本来、人が生まれながらに持っている「免疫力」や「自然治癒力」を再び呼び起こして活性化し、痛みや病気などの心身の不調を整えるサポートをするセラピストと、あなたとの協働作業でもあると考えています。

双方の意識ともう言うべきエネルギーの波動共振・共鳴することにより、さらなる相乗効果が生まれます。

そういう意味では、私はセラピストとしての活動は、人々を病気から解放することだけにとどまらないと考えています。

クライアントの体験談やご意見などについては、「お客様の声」を参照頂ければ幸いです。

また、量子波のことについては、当サイト内の『素粒子の二重スリット実験』という記事で紹介しています。

何故、フーチー遠隔療法だったのか?

私は、介護福祉士として介護や福祉の現場に携わっています。

仕事にはもちろん、やりがいはありますが、ある時を境に疑問を抱くようになりました。

それは、施設に入所されている利用者さんのご家族と接するたびに考えさられることでもありました。

老健に入所されているのは、ほとんどが70代も半ば以降の方々です。

なので、その息子さんや娘さんたちは私とはほとんど年齢が変わりません。

50代後半に差しかかって周りをみれば、友人や知人には病気を持たない人が居ないくらいの状態。

もちろん、介護福祉士の仕事は必要ですし、意義のある仕事です。

しかし、施設に入所するような状態になる前に、何かできることがあるのではないか?

できることならば、病気を未病の内に予防し、施設に一生入所せずに元気で過ごせる方法はないのか。

人生、ただ長生きしても、病気がちでは面白くもないし、意味がないのでは?

人は何のために生きるのか?

生きて何をするのか?

そんな素朴な疑問からたどり着いたのが『フーチー遠隔療法®』でした。

いわゆる、目には見えない世界ですが、量子波ソマチッドのことを勉強するうちに、病気のことや身体のことを理解し、エネルギーを送った相手が健康になるだけではなく、

「自身が気づき、学び、変化・成長すれば、周りも変化していいく!」

という世界があることを知りました。

フーチー遠隔療法®の未来を確信!

これまでに私がかかわったクライアントは100名以上になります。

初めて「」の世界を知ったのは2005年に出会った「霊氣(レイキ)」という日本が発祥ですが、海外でブラッシュアップされて逆輸入された形のヒーリング技法です。

そういうことでは精神世界やスピリチュアル系の勉強を始めてから15年になります。

誤解の無いよう、あえてお伝えしますが、精神世界やスピリチュアルと言っても、パワースポットがどうとか、マジックやイリュージョンのように目の前でオカルト的な奇跡や不思議なことが起こるようなことではありません。

あくまでも「魂=スピリット」の学びの世界です。

話を元に戻しますが、冒頭でも触れましたが、

フーチー遠隔療法®が一般の遠隔ヒーリングと一線を画するのは、

 フーチーで遠くに離れた方のエネルギーの状態をリサーチ」したうえで、

日本(世界)のどこにいらっしゃる方にも、

瞬時に、しかもピンポイントで量子波というエネルギーを届けられる

ということです。

今まで、多くのスピリチュアル系のセミナーやワークショップに参加した経験から、現時点で知り得る最高の技法だと確信しています。

(石川県:白山ヒメ神社にて)

答えはいつも自分の中にある!

何かと忙しい現代人は、常にどこかに力が入っていて知らないうちに無理を重ねています。

リラックスする時間もあるとは言いますが、意外と体や心をゆるめて「脱力」するというのは難しいものです。

まずは、ゆるゆる”と身体や心をの力を抜いてリラックスする!

次に、これまでの生き方や考え方がどうであったかを自身と向き合って気づきを得る!

気づきがあったら、少しづつでも良いから学びを深め、できることから“ちょこちょこ”実践を積み重ねる!

そして、ライフシフト(LifeShift)して変化・成長し、人生を豊かなものにする!

ライフシフトという言葉はよく耳にしますが、最近は働き方改革」とか、「人生100時代の生き方を再設計する」というような意味で使われることが多いようです。

当サイトでは、そんな硬い話ではなく、「健康寿命を延ばすための生き方を考え、楽しく心豊かに生きる。」ということをテーマに、気になった話題をお届けしています。

私は、介護福祉士として介護や福祉の現場に携わっています。

しかし、仕事にはもちろんやりがいはありましたが、ある時を境に疑問を抱くようになりました。

それは、老健に入所されている利用者さんのご家族と接するたびに考えさられることでもありました。

老健に入所されているのは、ほとんどが70代も半ば以降の方々です。

なので、その息子さんや娘さんたちは私とはほとんど年齢が変わりません。

50代後半に差しかかって周りをみれば、友人や知人には病気を持たない人が居ないくらいの状態。

もちろん、介護福祉士の仕事は必要ですし、意義のある仕事です。

しかし、施設に入所するような状態になる前に何かできることがあるのではないか?

できれば、病気を未病の内に予防し、施設に一生入所せずに元気で過ごせる方法はないのか。

人生、ただ長生きしても、病気がちでは面白くもないし、意味がないのでは?

人は何のために生きるのか? 生きて何をするのか?

そんな素朴な疑問からたどり着いたのが『フーチー遠隔療法®』です。

いわゆる、目には見えない世界ですが、テラヘルツ量子波ソマチッドのことを勉強するうちに、病気のことや身体のことを理解して自身が健康になるだけではなく、

「自分が気づき、学び、変化・成長すれば、周りも変化していいく!」

という世界があることを知りました。

遠隔セラピーを通して出逢ったすべての人の健康を願い、皆様のお役に立てれば幸いです。

 ゆる2ちょこ2LifeShift管理人 柳瀬

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